趣旨

世界中で「We Are The 99%」を合言葉に、私たち99%がこの社会を変えていく主体となる確信を持ち始めています。

それらの社会的変化の背景にあるのが、市民メディアの広がりです。新聞やテレビなどマスメディアの報道は真実が隠され、戦争や貧困に苦しむ市民や労働者の声を十分に伝えていないのではないでしょうか。

特に、3月11日起きた東日本大震災と福島原発事故をめぐる報道においては、必要な情報が市民に届けられず、放射能汚染と被曝による被害が今もなお拡大しています。

その一方で、市民がTwitterやFacebookなどで繋がり情報を発信・共有することで、放射能汚染の実態を告発し、原発の即時停止・廃止、市民・子どもたちの命を守り、被害者への完全補償を求める運動が全国的に広がっています。

また、9.11から10年が経ちました。イラクに民主主義をもたらす大義で始められたイラク戦争ですが、長期間に渡る戦争・占領により治安は悪化し、失業率が高まり、市民の命が脅かされる状況も増えています。

また、アフガニスタンでも同様に国民が犠牲になっています。しかし、そのような状況の中、IFC(イラク自由会議)やIVAW(反戦イラク帰還兵の会)など国際的な民衆の連帯によりイラクからアメリカ軍の完全撤退を実現しました。

チュニジアで始まった民主化の波は、中東民主主義革命(アラブの春)として、急速にアラブ諸国に波及しています。

アメリカのウォール・ストリート占拠は、貧困を生み出す社会システムの実態を暴きだし、変革を求める若者の姿は世界の人々に衝撃を与えました。

このような独立した市民メディア運動によって、戦争と貧困のない国際社会を創りだしていくことを目的に、『第4回 戦争と貧困をなくす国際映像祭』を2012年4月に開催することを企画しております。

私たち99%しかこの世界を変えることができない!—そのような思いから本映像祭を企画しました。

 

戦争がない平和な世の中になればいいですよね。

って、この記事を書いている今日これから、脱毛に行こうとしている私はどれだけ平和なんだろう…って感じですね。

日本は嫌なニュースなどもありますが、他の国と比べたら本当に平和だなって気がします。

という事で、脱毛して綺麗になってきます(‘ω’)ノ

ちなみに私が行っている脱毛はここ⇒レーザー脱毛 仙台

仙台市内には多くの脱毛サロンがあるんですが、こちらが特にお勧めですよ!

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